【ゲストトーク】ROCK-TeeプロデュースOnegram「繋がったミュージック」について聞いてみた!-前編-

 

 

おはこんばんちわ👐

順調に稼働したりいきなり音沙汰なくなったりしてしまうルーズな音楽ブログことBee’s Knees Blogなんですが、ひさびさにゲストをお招きさせていただきました🙌

ワタシ自身は音楽と酒場のリアルな現場に身を置きながらも、SNS含めたソーシャルメディアや音楽的アプローチだったりで、自分にできること&自分にしかできないことなどを多角的に模索したりしなかったり。

なので、実はこうしてブログにゲストをお呼びして、というのは本当はもっとやっていきたいことではあるのですが、なにぶん遅筆なもんでスケジュール管理しっかりやらないとすぐに休眠してしまうのです。

てことで。

レギュラーイベント45sゼミナール通称ふぉゼミをはじめ、ワタシが副代表をつとめる板橋の都立公園での野外イベント「ブリッジパーティ」など、コロナ以前は月2~3回はお顔を合わせていたんじゃないかという、大変お世話になっている大先輩に来ていただきました。

11/3のレコードの日にFlower Recordsより7インチでのリリースが決定しているOnegram「繋がったミュージック」をプロデュースしたROCK-Teeさんに来ていただきました。ギャー🎉

(S)=Shingo Takahashi(R)=ROCK-Tee

 

(S)今日はよろしくおねがいします。

(R)よろしく〜。

(S)早速、今回の作品についてお聞きしていきますが、このOnegram「繋がったミュージック」は、レーベルオーナーでもある高宮さん(高宮永徹)と共同プロデュースという感じですか?

(R)えっとね。この曲に関しては俺とOnegram

(S)そうなんですね。一足お先に聴かせていただきましてありがとうございました。

カップリングはROCKさんのリミックス-ROCK-Tee’s Stop Beats Remix-ということですが、オモテ面のバンド曲の方もプロデュースという感じで携わってるんですか?

(R)そうそう。で、これは全体で5曲の「カバー集」っていう企画で、俺がこの曲含めて3曲の選曲からプロデュース、ディレクションを。

(S)おお、やばい!じゃあすでに・・(インタビュー時)

(R)録り終わってる。

(S)ROCKさんは高宮さんの運営する幡ヶ谷SCUBAでもDJしていますけど、どういう流れで今回のプロデュースに至ったのでしょう?

(R)去年の冬くらいかな?幡ヶ谷SCUBAでやってるLPをかけ流すという企画の「LP学園」ってイベントに「思い出野郎Aチーム」のLPをもっていって聴いてて。

で、この曲のボーカルが女の子の声になって、BPMグッと下がったらいい感じになると思うんだけど、Onegramにやってもらったらどうですかね?って。

(S)おお〜じゃあやっぱり現場で生まれてるんですね。

(R)そう。そもそも選曲からこの曲をOnegramに演奏してもらいたいってところからで、カバーアルバムをやりたいなんて言ってて。

ほんと飲み屋の感じで高宮さんも「いいね〜」なんつって話してて、で他の現場でメンバーとかSakkoちゃんとかとあった時にそんな話したんだけどって言ったら「ぜひぜひ〜」なんて流れで。

で、OnegramリーダーのSAXのyathと「Adriana Evansとかどう?」「大好き!」みたいなやりとりしながら3曲が決まって。

Adriana Evansの「Seein’ Is Believing」と、Monicaの「Before You Walk Out of My Life」と、この思い出野郎Aチームの「繋がったミュージック」

(S)ギャ〜🔥アツい!Monicaの「Before You Walk Out of My Life」って一番好きな曲ですよ〜泣

ちなみにこれはもう書いちゃって大丈夫なやつですか?

(R)そう!これはね、配信は11/3の1週間前にでる。

(ということでコチラ。全6曲(カバー5曲+Remix1曲)EP「Random Access Music」がリリースされました!全曲必聴!!)

Onegram / Random Access Music

 

(S)ちなみにこの「繋がったミュージック」以外の曲はアナログのカットは・・?

(R)ニヤリ(意味深)

(S)(・・・待ってていいの?か?)

 


(S)前回はTHE DIVAS「笑顔のかけら」が話題だったKAZAHAYAさんにお話しを聞きました。

アナログ市場はカバー曲がセールスに繋がる事が多いですが、オリジナルオンリーでリリースし続ける理由について、カバーで売れてしまうと、カバーじゃないと売れなくなってしまうという風潮もひとつ懸念されていました。

自身はカバーも好きで、DJでかけたり聴いたり集めたりはする中、リリース曲についてはオリジナルでという考えでした。

ROCKさんもEAST END時代からずっとオリジナルでやってきていると思いますが、アーティストなら当然そういう思いもあると思います。

とは言え、DJ・クラブシーンには「これ誰のカバー?」なんて食い付きが異様に強いという特異な環境もありますので、性質上クラブシーンで活躍するバンド・アーティストは、ヒットカバーを持っておくのもカギだったりますよね。

(R)一つの武器としてね。

でも、もちろん本人たちはさ、オリジナルつくって、今もアルバムもつくってるし、それはそれでやってなきゃダメだろうし、でやっぱグループもレーベルも「オリジナルがないと」ってのは普通の流れで。

でも、レコードで扇いでいるようなヤツらは、どんだけヤバいカバーをもってるかっていうのがあるのも事実だし、逆にそれを売り出してシーンに撒きたいってのもあるから、そこは気にせずに(別物として)やってもらっていいと思うよと。

(S)なるほど。所謂「DJ」的なアプローチで捉えた今回の「カバー集」ってところですね。

(R)完全にそうだね。

(S)今回カットされた「繋がったミュージック」は、思い出野郎Aチームのカバーですが、そういう意味ではMonicaやAdriana Evansとは違ってちょっと意外なチョイスというか。

フロアで反応あるほど原曲の認知度があるか…と言ったら思い出野郎さんには失礼ですが、さっき言ったクラブ的需要は満たしてないような気もして、これがONEGRAMのオリジナル曲って言われても違和感ないくらいです。

それこそ今までにONEGRAM自身がカバーしてきている「Crazy Love」や「Ooo La La La」のようなポジションではないですよね。

(R)そうだね。だから原曲も7インチは出てて、BPMも125とか?だからなかなかプレイにサラッと混ぜることができなくて。

でも超好きなこといってるな〜、無駄なこと一つも言ってないなーっていうのがあって。

(S)へぇ〜歌詞に共感してたんですね!

(R)そう。だから「内容」だったんだよね。

(変えたところといえば)頭に持ってきたところはあるけど、それ意外で削ったというような箇所は一つもなくて。「歌」として。

(S)前回のKAZAHAYAさんは歌詞の意味よりメロディに対する文字数だったり聴こえ方を重視してるところもあったので、作り手やコンセプトによって視点が違っていてお話し伺うと色々発見がありますね〜

 


(S)今回の「繋がったミュージック」も両面とも事前にファイル送って下さって聴かせてていただきましたが、バンドのサウンドの方もミックスってFlower Recordsの方で・・?

(R)そう。高宮さんがミックスとマスタリング。

(S)そうなんですね!!すごいな〜。めちゃくちゃ綺麗。繊細なお仕事だな〜と思って、バンドサウンドも当たり前ですけどバンド感あって、演奏している人間の温度があって、メンバーが「いる」んですよ。

(R)うんうん。

(S)本当は、楽器演奏の音って言ったら「ここ」で演奏しているのが一番感じるじゃないですか。臨場感としては。

でもそれをレコードとはいえ、データに落とし込んでってなったら削らなきゃいけない部分もあって、例えばジャーンてギター鳴らしたらジャーンの全部の音は入ってないじゃないですか。

(R)そうね。ぶつかるところ(帯域)はカットして。

(S)その具合がなんか、絶妙にいいところを摘んでるというか、めちゃくちゃ美しいと思いました。

(R)うん。そうね。あとは、これは記事にしてもどうかなって話題なんだけど。

24ビットでミックス作業したのをオープンリールでマスターをとって、さらにそれを32ビットでPro Toolsでデータにしたのが事前に渡したファイルで、カッティング手前の一番綺麗なやつなんだけど。

で、アナログはそれを刻めるから。CDだと16ビットで上下がなくなっちゃうから、それはあるかもしれないね。その一手間にコシが入るというか。

(S)なるほど〜。。

対して、カップリングの方のROCK-Tee’s Stop Beats Remixのミックスはバンドの方の一人一人の存在感や人間的な温かみとはまた違って、空間的な広がりを感じました。

バンドサウンドの立体感というかクリアな粒を感じた反面、リミックスの方ではクラブサウンドならではのイイ感じの隙間というか。

ワイドな広がり、空気感に包まれているようなフィールがありました。一音一音が鳴る分だけの隙間があるというか。

(R)レンジがね。それね、ハイレゾのヘッドホン使って友達のギタリストが教えてくれたんだけど、聴いてみてって。

で、ハイレゾの最近の作品聴いたらローエンドからハイエンドの高さが半端なくて。

(S)へーそんなに違うんですね。(ハイレゾ勉強不足です。。汗)

(R)と言った意味では、ここ数年のまた808の重低音とかもそういうことで、空いたレンジが広がった分、下にまたローを入れられるようになって、多分あの音像ができてるんだなと。

で、じゃあ今自分が作ってる音聴いてみたらお腹から下がないみたいな。てことはこの下にロー入れられるってことじゃんつって。

(S)あ、なんかキックも重なってましたね。

(R)そうそう。4つ入ってる。違う要素のやつが

(S)え?4つも入ってるんですか?

(R)はじめ2個で、それはそれでよかったんだけど、そのハイレゾヘッドホンで聴いたら「長さはなくていいけど低い」っていうのと、「くっつけて一個のキック」っていうのを入れて。

だからある意味ハイファイだと思うんだ。

で、まあギター以外はオリジナルの演奏つかって。

(S)え、ベースもですか?ギターとベースは弾き直しだと思いました。

(R)そう。ベースは切って使ってて、ギターはレゲエの裏打ちのじゃなくて普通のカッティングが欲しかったからギターだけ。

(S)なるほど〜。それでああいう感じになるんですね。

では、音作りで絶対的に決めてるとかこだわってるポイント、またはこういうのをやりたいっていう照準などはありますか?

(R)こだわってるポイントで言ったら「レンジ」と「鳴り」だね。

あとは、サンプリングはサンプリングなんだけど、どんだけこっそり大ネタをつかえるか、とかね。それはやっぱり追求していきたいかな〜って。

例えば、超有名カッティングなんだけど、高さ(音程)変えて「実は・・・なになに」みたいなとか、そういうのはコソコソやっていきたいな〜って笑

(S)おお〜。そうですよね。だって誰もわかんないと思いますけど今回のもあの・・誰もが知る曲ですもんね笑(企業秘密)

(R)そうそう笑

(S)サウンド的には、普段のROCKさんのプレイのようなワクワク感というか高揚感があって、リミックス作品であるにも関わらずDJプレイのような空間を感じました。

(R)そこではやっぱさ、原曲のBPMが103でさ。(BPM=曲のテンポ)

(S)リミックスの方が早いですよね。結構BPM違うんでボーカルのピッチ(音程)とかどうしたんだろうとは思ってましたけど。

(R)オリジナルに対して下げるパターンも85ぐらいにしてみたりして、Ableton Liveってそういうのすぐできるからさ。

あまりにズルッといけるから迷走して125くらいにしてみたら流石にそれはやりすぎたけど、結構いじれて。

だから自分のプレイしてるレコードのBPMの厚さってあるじゃん。110はいっぱいあるとか。その手薄なところでつくりたいと思って91くらいでも考えたけど音が壊れちゃってダメで。

だったら113かな?みたいな。

(S)113は110も115近辺も違和感なくいけるので重宝しますね。

しかもあれまた歌から入るじゃないですか。アカペラから。

それが自分的にはツボで。以前吉祥寺でご一緒したときもかけたじゃないですか。で、「うわ、歌から入ってるヤツだ」と思って笑

(R)そうそう。だから誰かスクラッチネタにしてくんねーかなって笑

アカペラで入って、ドン、タンではいるから、そのへんもジャグリングしたり未来のビートメーカーがドラムキットとしてサンプリングしたら楽しいなとかね笑

(S)ふふ。ですよね。僕はもうフラワーレコードで2枚予約してます笑

 


(S)今回のONEGRAMですけど、バンドのプロデュースははじめてですか?

(R)こういうかたちははじめてだね。

(S)これは昔の話しですけど、渋谷NutsのJINさんと一緒にプロデュースしたのあったじゃないですか。

(R)コンピね(shibuya NUTS presents「This is…」

(S)あれもカッコいいなって思ってましたけどシンガーとかラッパーですもんね。

shibuya NUTS presents「This is…」

 

(R)その時代で言ったら俺バンド組んでて。

(S)え?そうなんですか?

(R)俺がMPCでドラム叩いて、あとギター、ベース、サックスっていうのでやってて。そんときもやっぱりアンプからでてる音じゃないじゃん。俺自身から音出ないし。

(S)笑笑

(R)アンプからでけぇ音だしやがってみたいな笑

(S)確かに。パワーとしてはちょっと見劣りしてしまいますね笑

個人的にはHIPHOPのトラックメーカーがプロデュースしてつくる歌モノっていうのが結構好きで、というか歌モノをつくれるHIPHOPのトラックメイカー、トラックメイキングに興味があります。

僕はそれこそ楽器・バンドから音楽入ったので、特にギターやピアノは多少弾けるようになると作曲とかはすぐできるようになると思うんですけど、工程として自分が曲をつくるとしたらまずコードがあります。

例えばサビとかイントロとかフックになるような部分のコードがあって、全体の進行を作っていく感じなんですけど、HIPHOPのトラックメーカーの場合は多分まず「ビート」じゃないですか。サンプリングソースだったり。

そういう行程が全然違うと思うので、そもそもの方法論が違うというか。

(R)そうだね。例えばギターのカッティングのネタがあったら、そこからコード。で、合うのないかな〜って探したり。

逆のパターンがあるとしたら、このコードなんだけど…このギター、合わないな…高さ(音程)変えてみる?あ、あったみたいな。

Pro Toolsやってた時代は、そのトランスポーズ(キーチェンジ)覚えてからは「この音にしたいんだよな〜」つって上げ下げしたりして、音程は変わってるけど聴感上は「あのカッティング」になってるみたいな感じで。

(S)へえ〜結構できるもんなんですね。

自分の場合は弾いちゃう方が早いんで、キーやコード進行変えてもフレーズ・リフが一緒ならオマージュみたいな「そういう風」は出せると捉えているので全然やっぱり違いますね。

(R)そうそう。原曲の「ぽさ」はなくなるじゃん。それだと。

(S)そうですね。そのものを使って変えるってなるともう本当にサンプリングの魔法ですね。

ちなみに、そうして過去に作った曲で、特に気に入っているって曲ってありますか?

(R)それはね〜、、、作品になってないかな。

(S)あ、それはそのクリアランスというか大人の事情でですか?

(R)いや、そのシンガーだったりラッパーだったりに出会わなかったっていう感じかな。でもずっと気になっている。っていうトラック。

(S)オケだけなんですね。完パケしたらめちゃくちゃヤバそうですね。。。

(R)でもやっぱり基本的には最新作が最高傑作って感じかな。テクノロジー的にも。

(S)なるほど。たしかにそうですよね。DAWいじって作って引き出しが増えてやりようが増えての現在ですもんね。いままでに何曲くらい作ってるんでしょうか?

(R)どんぐらいだろ?作品になってるのは100はないと思うけど100曲近いんじゃないかな?

90年ちょいくらいから2015年くらいまで。

(S)例えば未リリース曲のそういうのはダブプレートでもやらないですか?(めっちゃ欲しい)

(R)インストも好きだからインストでも全然いいんだけど・・・

俺がDJでかけるのはさ、ラッパーの「俺はこうだ」とか「俺はこんなにこうなんだ」っていう曲をクラブでかけようとはあまりならくて、まぁもちろんそれはラッパー本人の主張としてあっていいんだけど。

それよりも「今こういう状態だぜ」とか「こう盛り上がってるぜ」「こうゆるくなっていい感じだぜ」みたいな曲の方が、そういう(空気感の)タイミングのときにかけたいってのがあるから、ラッパーともやりたいなとは思うんだけど、そのぐらいこっちからの注文があるっていうか笑

これでやってくれそうなのがこのへんかな〜っていうのがグッと絞られてくるっていう。

(S)シンガーだったら今回のSakkoちゃんもすごくいいシンガーじゃないですか。たとえば、ジャンルが全然違ってもこの声好きだなとか諸々注目してるシンガーとかはいますか?

(R)うん。Hanah Spring。Hanahちゃんかっこいいね。あとKelpie、Keycoとかasuka andoもかっこいいし。女性ボーカルが多いね。

(S)ほう〜。もうなんかやっぱり(シーンの)キャストは決まってきますね。

(R)やっぱり選ばれる理由はあるよね。声なり歌なりはもちろんなんだけど、そのソウルがいいとか。あとすぐ動けるとか。

(S)なるほど。でもそれこそFUNKY GRAMMAR UNIT内でなんかそういうのあったら今絶対おもしろいですね。

※FUNKY GRAMMAR UNIT(ファンキーグラマーユニット)

RHYMESTER、EAST END、RIP SLYME、KICK THE CAN CREW、MELLOW YELLOWを中心としたヒップホップ・コミュニティ

 

(R)そうだね。

(S)だから僕は言ったらこの近年のDJのROCKさんしか知らないじゃないですか。間近では。

なので、例えばコロナ前にふぉゼミのゲストでJINさんいらした時に、ROCKさんも「ミニFGナイト」みたいのやろうっておっしゃってましたけど、まあミニと言わず、情勢ができそうであれば・・

(R)でかいの?

(S)はい笑笑

でも絶対面白いですよ。というか本当、見たいですね。ROCK-Teeだ!つって笑(少年の目)

 

・・・・

・・・

・・

 

つって!

 

かなり長くなってきたので、今日はここまでです🙇‍♂️

また明日か明後日に後編を投下予定なので、3回くらい読んで待っていてくださいませ😏

そんなことで11/3(水)レコードの日に発売のONEGRAM「繋がったミュージック」、すでにリリースされた6曲EP「Random Access Music」などもう一回貼っておくので要チェックです☝️

Onegram / Random Access Music

 

また、ワタシもレギュラーで参加しているA-1 LOUNGE@RUBY ROOMでは、ROCK-TeeさんにONEGRAMボーカルSakkoちゃん、それからFlower Records主催の高宮さんをゲストでお迎えして開催です!

が、しかしワタシはお休み😭レッスン終わりで駆けつけます🏃‍♂️💨

 

その他の直近のROCKさんの出演情報などは以下の通りですが、詳細わかれば追記します📝

  • 11/07(日)デイイベント
    A-1 Lounge@RUBY ROOM(渋谷)
  • 11/10(水)デイイベント
    てぃ散歩@mspin(下北沢)
  • 11/11(木)オールナイト
    わんわんフェスティバル@LiveHaus(下北沢)
  • 11/12㈮オールナイト
    GOLD@club BALL(渋谷)
  • 11/14(日)オールナイト
    カブキラウンジ7周年@(新宿)
  • 11/19㈮オールナイト
    LP学園@SCUBA(幡ヶ谷)
  • 11/21(日)デイイベント
    BLOWUP 3周年@BLOWUP Records(渋谷)
  • 11/27(土)オールナイト
    スパイスプラス 10周年@虎子食堂(渋谷)
  • 11/28(日)デイイベント
    亜熱帯夜@Bar Islanders(上野)

 

それでは、今日はこの辺で〜👋

 

後編はコチラ

【ゲストトーク】ROCK-Teeさんと雑談「言っておきたい事」とは!?-後編-

 

ONEGRAM / 繋がったミュージックをFlower Recordsで購入する

 

 

ONEGRAM オフィシャルページ

 

Onegram / Beginning(CD ALBUM)

 

取材協力店

Bar BaoBab

東京都新宿区新宿3-10-7 馬酔木ビル2F

TEL 03-5368-0636

16:00〜21:00(ラストオーダー20:00)

※営業時間に変更がある場合がありますので、くれぐれも事前にご確認くださいませ

  • アフリカンプレート(人気のアフリカおつまみセット)
  • チキンジョージ
  • タンザニア風魚のコロッケ
  • ラム肉のブリトー
  • チリビーンズ(サルサチップ付)

 

 

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「SOUL BAR / MUSIC BAR」にスポットを当て「どこかのお店のとある一日の営業」をイメージし、酒場へのリスペクトを込めて、「そのとき」が来るまで気持ちを高めておこう!

 

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