Bitter Sweet-45s Shooting Mix- Soul/Raregroove From Break Room Vol.2

 

 

 

 

1. Bar-Kays / Feels Like I’m Falling In Love

Bar-Kays / Feels Like I'm Falling In Love

まずは、Don-E「I Don’t Wanna Hold It Down」などでもサンプリングされた、Bar-Kaysの81年のアルバム「Nightcruising」に収録された隠れ名曲。

Bar-Kaysってこの手のメロウファンクがめちゃイイ曲多いんですよね。

しかも【DJ目線】7インチレコードの見おとし厳禁なフリップサイド第1回でも触れてる「Open Your Heart」しかり、7インチともなると裏に隠れてる確率高くて、この曲も「Freaky Behavior」や「Do It (Let Me See You Shake)」などの裏に収録。

 


2. Bobby Caldwell / What You Won’t Do For Love

Bobby Caldwell / What You Won't Do For Love

もはや言わずと知れたサンプリングど定番。

2Pac「Do for Love」やTatyana Ali feat. Will Smith「Boy You Knock Me Out」などでサンプリング。

Roy AyersやPhyllis Hyman、レア皿としても有名なMichael Boothman Touchなど、数多のアーティストがカバーしたメロウなキャッチーAOR。

 


3. The Charmels / As Long As I’ve Got You

The Charmels As Long As I've Got You

Wu-Tang Clan「C.R.E.A.M.」ネタとしてあまりにも有名、最近ではNicole Busが「You」でサンプリングしてめっちゃくちゃカッコイイつって話題に。

オリジナル盤はクソほどレアなんで、ワタシはこちらの2014年のアンオフィシャル再発で。

ちなみにカップリングはEmotionsの同タイトル曲になっています。

 


4. The Pointer Sisters / Don’t It Drive You Crazy

Pointer Sisters / Don't It Drive You Crazy

77年のアルバム「Having a Party」に収録。

7インチはそもそもこの2016年にCaptain Vinylによって7インチ化されるまで存在していなかったので、この手のオフィシャル7はめっちゃウレシい。MURO様様です🙇‍♂️

Gang Starr「Execution of a Chump」などでサンプリング。

 


5. Ben Vereen / I’ll Keep My Light In My Window

Ben Vereen I'll Keep My Light In My Window

【DJ目線】7インチレコードの見おとし厳禁なフリップサイド第2回にも登場。

Chi Ali「Age Ain’t Nothin’ But A #」でサンプリング、原曲はCaston & Majorsで、Ben Vereenの他にもNYCCやTemptations、Diana Ross & Marvin Gaye、Free Lifeなど、多くのアーティストのカバーされた名曲です。

 


6. Bobby Bland ‎– Ain’t No Love In The Heart Of The City

Bobby Bland ‎– Ain't No Love In The Heart Of The City

何と言ってもJay-Z「Heart of the City (Ain’t No Love)」でサンプリングされたことが有名なBobby Blandの74年作。

Al Brownのレゲエカバーも一緒によくかけますが、一度もかけたことない変わりダネではPaul Wellerのカバーも。

Paul WellerはSister Sledge「Thinking Of You」カバーも有名ですが、Rose Royse「Wishing On A Star」や、Sly & the Family Stone「Family Affair」、Gil Scott Heron「The Bottle」などなど、結構ソウルミュージックカバー多いですね。

The JAM時代にはマーサ&ザ・ヴァンデラスの「Heat Wave」も。ってPaul Wellerの話になっとるやんけ。

 


7. Betty Wright / Girls Can’t Do What The Guys Do

Betty Wright / Girls Can't Do What The Guys Do

Beyonce feat. Jay-Z「Upgrade U」でサンプリングされてるってことでJay-Zネタ繋ぎ。

この曲はAlston Recordsのオリジナルも持ってるんですが、いつもコッチのCollectablesのBack To Back Hitシリーズの方を使ってます。

これはオリジナルが高いからとかそういうワケでは全くなくて(というか高くない)、単純にCollectables盤のカップリングが「Clean Up Woman」なんでDJ的には一枚で両面使える方をよくレコードバッグに入れてるってだけですね。

なんでAlston盤はとんと使わないので探すのもメンドイのです。

 


8. The Jackson 5 / Never Can Say Goodbye

The Jackson 5 / Never Can Say Goodbye

これもCollectables盤で、Motown盤や「I Want You Back ’88 Remix」のカップリングにも入ってるのももちろんあるんですが、なんとなく盤の状態が手に馴染んでるから昔から使っています笑

ギターとかもそうなんですが、高いギターが「良いギター」とも限らなく、持った時のフィット感とかフィーリングが合うってのが一番ってな感じあります。

ワタシはオリジナルでもリイシューでも値段も音質も然程違いもないような盤だったら完全にフィーリング重視。

サンプリング例とかはサンプリングネタと聴き比べてみる(2) 7inch編❶を参照ください笑

 


9. Marvin Gaye / Let’s Get It On

Marvin Gaye ‎– Let's Get It On

前回の「Break Room Vol.1」でも登場したImpressions「Sooner Or Later」のEd TownsendプロデュースによるMarvin Gayeの代表曲の一つでもありますね。

独特の浮揚感が特徴的なほっこりメロウソウル金字塔です。

ShaggyのBoombastic (Sting/Shaggy Remix)でサンプリングされたネタなんで👇そのままパスザマイク🎤

 


10. Shaggy / Boombastic (Sting/Shaggy Remix)

Shaggy / Boombastic (Sting/Shaggy Remix)

Remixを手がけたStingってあのSting?って思ったんですが、どうやら「あの」Stingでもあるようで、別のStingでもあるような感じなのでよくわかりません笑

長年ShaggyのプロデュースをしたのがShaun PizzoniaというDJ/サウンドエンジニアみたいなんですが、別名をSting Internationalというとか。

ですが、Shaun PizzoniaのWikipediaでは「あの」Stingとの関連も書いてあったり、Billboard.comのShaun Pizzonia特集記事なんかにはしっかり「その」Stingとのツーショット写真なんかも載っていてオジサンちんぷんかんぷんです😵

なんせ全部英語なんで細かい描写がよくわからんとです。

 


11. Keith Sweat / Make It Last Forever

Keith Sweat / Make It Last Forever

意外とこういうR&BクラシックもMariah Carey feat. Joe and Nas「Thank God I Found You (Make It Last Remix)」、T.I.「Collect Call」などでサンプリングされてたりします。

ロマンチックなメロディやソウルフルなヴォーカルに、チープな808ビートがやけに沁みる極上R&B。

Teddy Rileyプロデュース◎

 


12. Zapp ‎– Computer Love

Zapp ‎– Computer Love

2Pacだけでも「I Get Around」「Thug Passion」「Temptations」など、多く使われているサンプリングクラシックです。

ワタシはこんな感じのクイックミックスでかけることがほとんどで、あくまでも個人的見解ですが、このタイミング逃しちゃうと次のサビまで意外と長いので、イナタすぎて間延びしてしまう感があるのです。

BPMに関わらず、自分のリズムやタイミングをキープすることでグルーヴ感が出るような気、しません?わかんないけど笑

 


13. D’Angelo ‎– Lady

D'Angelo ‎– Lady

2Pac feat. OutlawzFade Me」や、The Game and Fabolous feat. Big Sean, Lil Wayne and JeremihAll That (Lady) 」ネタ。

2Pacネタ繋ぎを意図したワケではないんですけど、ハンドクラップで合わせてみました👏

この辺は結構現場でもよくやるルーティンで、カット&ペースト的にクイックに繋いでグルーヴ感重視。

定番曲なんで、わざわざ今さらじっくり聴かすってよりは矢継ぎ早に繋ぐことで次に何が出てくるんだ?ってワクワク感をイメージ。

 


14. TLC / Waterfalls (Single Edit)

TLC / Waterfalls (Single Edit)

最近7インチ再発でましたね。これはオリジナルですが。

つってもそんなにレアってわけでもないですけど、再発盤のカップリングも同じ「Creep」で、90sR&B歴史的名盤「Crazy, Sexy, Cool」収録のダブルサイダー。

これ17歳くらいの当時まだバンドマンだったワタシ的には結構衝撃的な曲構成で、イントロ・Aメロ・Bメロ・サビが全部コード一緒なのに、独特のフロウや三者三様のパートもめちゃくちゃカッコよく、これがガールズR&Bなのか!と擦り切れるほど聴きました。

楽器が目立つバンドサウンドとは対照的で(パンクバンドやってたので笑)、オケはシンプルでもこういった展開のつけ方で表現する方法もあると勉強になりましたね。

ワタクシ事ですが、Break Room Vol.1に収録したHamilton, Joe Frank And Reynolds「Fallin’ In Love」と同様に、ワタシが女性シンガーCannaとライブ活動してるときにこの曲もカバーしたくらいホントに大好きな曲です。

 


15. Deniece Williams / Free

Deniece Williams ‎– Free

Mic GeronimoShit’s Real」、 Twinz feat. Tracey Nelson and Warren GEastside LB」、 AkinyeleFuck Me for Free」などなど、これもサンプリングクラシック。

DJ的にはイントロのシンセから最初のスネアらへんで急にBPM早くなるんで、ピッチコントローラーもタイミングよく8から6くらいにグイッと下げてます。

同時にWaterfallsも縦フェーダー下げてフェードアウトするので、この手のミックス手法をマルチタスクフェードミックスと名付けます(嘘)

 


16. Blackstreet / No Diggity

Blackstreet ‎– No Diggity

この辺から今までの和やかムードからアグレッシブに舵とるために、転調するように調性変えます笑

泣く子も黙る90sR&B HipHopのウルトラクラシックで、この盤はアンオフィシャルの再発盤ですが、今またさらにアンオフィシャルの再発盤でてますね笑

今でこそMCAのオリジナル盤のプライスも下がりましたが、まだレアだった時代に海外オークションで当時の相場の半分以下で落としたことがあります。

届いてみればとんでもないセンターずれ盤で、まあ安かったとは言え抗議くらいしてもいいものですが、ワタシレベルになるとセンターずれぐらいなら許容範囲笑

厚紙とか紙粘土でショートホールで中心をつくる自作カスタムアダプタでうまく回るようになります。

なんですが、ちょっと前にその自作アダプタが外れて紛失しちゃったので、メンドくさくてずっとコッチ使ってます。

オリジナル盤はカップリングがWarren Gの「What’s Love Got To Do With It」なんで、コッチかけたい時につくろうかと。

 


17. Cutty Ranks & O.G.C. ‎– The Return (Hip-Hop Remix)

Cutty Ranks & O.G.C. ‎– The Return (Hip-Hop Remix)

このLinda CliffordNever Gonna Stop」をサンプリングしたHip-Hop Remixですが、これ12インチにしかないんですよね。たぶんブートオンリー。

さすがドイツのHHV、目の付け所がネ申です。

ワタシの繋ぎ方ですが、アカペラで入る冒頭部分にNo Digittyのイントロを被せております。

実は繋ぐ前のレコードを置いた時点でDJM400にしかない(おそらく)インループサンプラー機能でイントロ4拍をサンプリングしておいて、サビ終わりと同時に発動させてます。

このインループサンプラーは「邪道かな?」(←意味不明)とか思いつつも、ワタシがDJM900800に変えない理由の一つでもあります。

 


18. Mato Vs Fugees / Ready Or Not

Mato Vs Fugees / Ready Or Not

フランスの人気マッシュアップレーベルStixより、アンオフィシャルのFugeesReady Or Not」レゲエマッシュアップ。

あんまりエディットものとか安易なマッシュアップって好きじゃないんですけど、よっぽどハマるのはガンガン使います。

このMatoと同じレーベルのTaggy Matcherは、この手のクラシックナンバーをレゲエマッシュアップにしますが結構当たり強いですね。あざと感も否めないですが笑

というかこのお二方以外にStixにマッシュアップ職人いない気もします。

カップリングもPharcyde「Passing Me By」のマッシュアップなので、両面つかえマス。

 


19. Mato Vs. Busta Rhymes Feat. Mariah Carey / I Know What You Want

Mato / I Know What You Want

で、もう一発Matoさん。

ホントあざと。

Rick RockプロデュースでBusta RhymesがMariah Careyを迎えた2002年の傑作ですが、こんなんがまずオフィシャルなワケない笑

で、安易なマッシュアップとわかっていながらもまんまと続けて手を出してしまいました😅

これ原曲の方も7インチあるんですが、そちらもジャマイカ盤なんでアンオフィシャルです。

そんなん探すのもレコード&DJの楽しいところでもあります🙃

 


20. Rakim / Guess Who’s Back

Rakim Guess Who's Back

はい。モチのロンでジャマイカ盤の正真正銘ブートリリースです。

Bob James「Shamboozie」をサンプリングしたRakimの97年特大クラシック。

これは現場でかけて「7インチあったんか〜い」と言われる率がものすごい高い。そして「7インチあったんか〜い」って意味も含んだままそこはかとなくオーディエンスもアガる⤴️

なので、今回もそういう流れで「ここぞ」のタイミングにもってきました。

先日のカブキラウンジでは、この曲で次のCUEZEROさんにバトンタッチ。

この日は出演者のみなさん2ターンずつのプレイで(ワタシは入りが遅かったので1回でしたが)、前のターンでCUEZEROさんもHipHopの7インチメインだったので綺麗にお渡しできるようなプロセスを意識。

動画ではそろそろ締めなので、トリッキーな感じで強制的にエンディング。

余談ですが、ジャマイカ盤で盤質悪くてめっちゃ飛ぶので死ぬほど練習しました笑

 


21. Ja Rule feat. Ashanti / Always On Time

Ja Rule feat. Ashanti Always On Time

この流れでもういっちょジャマイカ盤。

この曲は存在自体忘れていたのですが、レッスン中に生徒さんが使用してたのでアイデアいただきました(容赦ない)

というか、そう言えばこの曲って7インチあるのかな?なんて調べたらまんまとジャマ盤あったので、ソッコーゲット。

とは言え、そんな欲しいタイミングでポイポイ買えるのかっていったらモチロンそんなことはなく、Discogsでみたらジャマイカ人セラーしかおらず送料がバカ高い。

しかもこのコロナ禍でジャマイカからの輸送となると、荷物のロスト率も格段と上がるのであんまり買いたくないワケです。

ワタシも海外のお客さんに商品送ったりしますが、アジアやヨーロッパは比較的安定して輸送できますね。ドイツはいつもより1週間くらい遅延があるかな?って感じですが、イギリスなんかはほぼ遅れなしな体感。

てな感じなのでイギリスの馴染みのセラーに買い物ついでにダメ元で聴いてみたらまんまと持ってたのでミラクルゲッツ。

結局、他のも一緒に買わされてるので高くついてると言えば高くついてるんですが、ムダな送料もロストの心配も少なくてコスパは◎

で、ウキウキで針おとしたら、全プレスがそうなのかはわかりませんが、原曲にある一番出だしの1拍目の音がカットされちゃってるというジャマイカンクオリティ泣

なので、動画では出だしの音を2小節目の1拍目から借りてきてすぐさまバックスピンで戻ってるんです。

Guess Who’s Backの流れでトリッキーにやってるワケではなく、仕方なくやってるので「余計な仕事増やしやがって」と思ってやーとります笑

 


22. Lutricia McNeal / Ain’t That Just The Way

Lutricia McNeal / Ain't That Just The Way

これは当時めちゃくちゃヘビロテされてましたね。

90年代のR&Bシーンを代表する一曲と言っても過言ではないような気もします。

まさにギャル受けという言葉がよく合うような、アラサー以上は懐かしくて悶絶必至。これも7インチあるんです。

今ではまったく見ないので10,000円くらいでもすぐ売れちゃいそうですけど、うちでも2回くらい販売したかな?3,000円前後くらいで。

これ、Lutricia McNealのアナザーヒットでもある「Stranded」とカップリングなんですけど、ミスプリントで両サイド逆の表示です。

で、7インチなんで当然っちゃあ当然なんですが、エディットされちゃってて原曲のアカペラ的なイントロがカットされてるんですね。

ワタシ的にはそこが大事なんですよ。この曲かけるならそこからかけたい。じゃなかったらせっかくの素材を美味しく提供できないので、12インチでイイじゃんてなってしまう。

なんで、これも中盤以降にある原曲イントロに似た部分から一旦拝借してきて、エコーで飛ばして最初に戻るという人力逆エディット。

しかもついでにスネア一発入れてカットイン感も出すという練習必須な力技。

それを踏まえてもう一度ワタシの努力の結晶を見てください笑

 


 

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